支援スタンス
- 状況を整理して、まず最初の一手を決める
- 小さな復旧・改善から始めて、変化を体感しやすくする
- 必要な支援だけを、無理なく順番に選べるようにする
いきなり大きな仕組みを入れる前に、まず今どこで止まっているかを整理するところから支援します。
状況に合う一手を小さく決めて、必要に応じて保守や FBS 導入へつなげていく伴走型のサポートです。
どんな考え方で進めるかを先に知りたい時の入口です。
子どもとの時間も、夢も、どっちも守りたかった。
私が選んだのは、自動化を味方につけることでした。
Future と Next をつなぎ、今ここから進める次の一手をつくる。
FUTUNEX は、Future と Next を合わせた名前です。 理想の未来を思い描くだけでなく、今ここから進める次の一手を一緒につくっていく。 そんな支援のあり方を、この名前に込めています。
FBS(Futunex Business System)は、ただの仕組みではありません。 誰でも自分だけのビジネスを持てる時代へ向けて、生き方の可能性をひらくための、私なりの答えです。
ASD・軽度知的障害の息子の未来を信じたかった。
自閉症や軽度知的障害、グレーゾーンの子どもたち、そして悩みを抱える家族にも、希望を持てるきっかけを届けたかった。
そんな想いから、FUTUNEXをつくりました。
誰も、ひとりにしない未来へ。それが FUTUNEX の原点です。

FUTUNEX代表。FBS開発・伴走。子育ても挑戦も大切にしながら、 AI と仕組みで仕事と暮らしが回る形を整えるサポートをしています。
子育ても挑戦も大切にしながら、AI と仕組みで仕事と暮らしを回る形へ。
導線設計・計測・LINE自動化を通して、売上が回る仕組みを一緒に整えていくことを大切にしています。 ただ作るだけで終わらせず、「次にどこを整えれば回りやすくなるか」が見える状態を目指しています。
いきなり大きな仕組みを入れるより、まずは止まっている1個を整理し、 小さく動けるところから整えていく。その積み重ねが、続けられる仕組みづくりにつながると考えています。
どのサービスに進むか決めきっていない段階でも問題ありません。
今どこで止まっているかを伺いながら、自然な進め方をご案内します。